ゼロからやり直し英文法

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ゼロからやり直し英文法 |Lesson 7 助動詞 |Unit 10 |助動詞 (過去) まとめ

 今回は助動詞を使って過去を表す文の復習です。

 

問題

 

英語で言ってみましょう。

 

 1.  どうしてもエンジンがかかりませんでした。

 

 2. 私はそのテストに合格することができませんでした

 

 3.  あなたは彼に真実を伝えない方がよかったのに(実際は伝えた)。

 

 4.  私は(昔は)よくテニスをしたものだ。

 

 5. 私はそのテストに合格することができました

 

 6.  彼はこの部屋では静かにしていなければいけませんでした。

 

 7.  彼女があなたに電話したはずがありません

強い否定の気持ちを表しています)

 

 8.  トムはどうしても納豆を食べようとしませんでした。

 

 9. あなたはスケジュールについて、彼女に聞けばよかったのに(実際は聞かなかった)。

 

10.  彼はこの会議について知らなかったのかもしれません。

  

 

 解答

 1.  The engine would not start.

 どうしてもエンジンがかかりませんでした。

 

 2.  I could not pass the test.

      I was not able to pass the test.

私はそのテストに合格することができませんでした。

 

 3.  You should not have told him the truth.

あなたは彼に真実を伝えない方がよかったのに(実際は伝えた)。

 

 4.   I would often play tennis.

私は(昔は)よくテニスをしたものだ。

 

 5.  I was able to pass the test.

私はそのテストに合格することができました

 

 6.  He had to keep silent in this room.

彼はこの部屋では静かにしていなければいけませんでした。

 

 7.  She cannot have called you.

彼女があなたに電話したはずがありません。

強い否定の気持ちを表しています)

 

 8.   Tom would not eat natto.

 トムはどうしても納豆を食べようとしませんでした。

 

 9. You should have asked her about the schedule.

あなたはスケジュールについて、彼女に聞けばよかったのに(実際は聞かなかった)。

 

10.  He may not have known about this meeting.

彼はこの会議について知らなかったのかもしれません。

 

 

過去を表す際、助動詞を過去形にするのではなく「have+過去分詞」を続けることが多いので注意が必要です。それぞれの使い方を確認しておきましょう。